« 2007年11月 | メイン | 2008年5月 »
GR BLOGのR8レビュー記事
2008年2月24日GR BLOGでR8のレビュー記事(試作機)が掲載されていました。
R8は本体の質感や操作感が向上した上、機能面での強化もされています。実は、R8を手にした当初は本体がもうちょっと軽かったらなー、と思っていたのですが、使い込むと多少の重量アップにも納得してしまう仕上がりで、すっかり気に入ってしまいました。 R8インプレ(GR BLOG)
R8での実写画像も掲載されています。試作機による実写画像ですが、R8で撮影できる写真のイメージが少し沸きました。
GR DIGITALやGX100よりほんの少し切れ味に甘さを感じますが、R8一台あれば、マクロから望遠まで様々な撮影状況に対処でき、便利に使えそうです。
投稿者 shangzhi : 15:38
RICOH R8
2008年2月19日2007年9月に発売した「Caplio R7」の後継モデル。光学7.1倍ズームなどの機能を継承しつつ、デザインを一新した。ボディはアルミ製で、直線を強調した意匠を採用。上カバーには、ヘアライン加工を施した板状のパーツを使用するなど“道具感”を打ち出したという。 リコー、高級感が増した「R8」(デジカメWatch)
こういうデザイン好きです。
銀塩カメラを感じさせてくれ、余計な装飾を一切廃したデザイン。
素敵です。
機能面は、Caplio R7の機能を継承しているということなので、操作性は良さそう。GR DIGITAL IIを支えるサブ端末として活躍してくれそうな一台です。
- サイズ:102.2×26.1(最薄部22.6)×58.3mm
- 重量:約191g(バッテリーとストラップ含む)
- 内蔵メモリ:約24MB
- レンズ:35mm判換算28~200mm
- F値:F3.3~5.2
- ズーム:光学7倍
- マクロ:広角端1cm、望遠端25cm
- その他:スクエアモード(アスペクト比1:1)撮影可能
投稿者 shangzhi : 16:59
ソニー、「大人」と「子供」を自動判別する「サイバーショット DSC-T300/DSC-W120」
2008年2月18日

ソニー、「大人」と「子供」を自動判別する「サイバーショット DSC-T300/DSC-W120」
子供と大人の顔を自動判別する機能は、顔検出機能の「顔キメ」をさらに進化させることで実現した。ピントや明るさなどを、優先した被写体に合わせて自動コントロールできる。ソニー、「大人」と「子供」を自動判別する「サイバーショット DSC-T300/DSC-W120」
なんだか凄いデジカメが出ますね。
スマイルシャッターも驚きましたが、子供と大人の顔を自動判別するなんて……
さらに、自動判別して、優先したい被写体に合わせてピントや明るさまでコントロール。
すばらしいです。
できることなら……
おばさんと、お姉さんも自動判別してみませんか?
・
・
・
綺麗なおねえさんと、そうでないお姉さんも……
・
・
・
パンチ!!( -_-)=○☆( >_<)アウ!
・
・
・
m(T-T)m ホントウニゴメンなさい
投稿者 shangzhi : 21:00
心をまっすぐ伝えるカメラ「GR Digital」(ZDnet Japan)

心をまっすぐ伝えるカメラ「GR Digital」--お気に入りガジェットバトン第35回(ZDnet Japan)
ZDnet Japanのお気に入りガジェットバトンで、GR DIGITALが紹介されていました。
バトンを受け取ったのは塩澤一洋さんです。
GRは、塩澤一洋さんお気に入りのガジェットで、銀塩の頃から使われているそうです。


Photo by FOMA SO905iCS(Cyber-shot ケータイ)
私も、こんなに使い込んでいるカメラは他にありません。
GR DIGITALのどこがそんなに良いのだと聞かれても、言葉ではうまく説明できませんが、とにかく良いんです。
手ぶれ補正も光学ズームもありませんし(GX100除く)、最近流行りのスマイルシャッターもありませんが、自分の手や眼の延長として使えるようなそんな一体感があります。
投稿者 shangzhi : 14:51
いちばんきれいな水
2008年2月11日|
いちばんきれいな水 |
|
|
加藤ローサ 菅野莉央 南果歩 アミューズソフトエンタテインメント 2007-05-30 売り上げランキング : 10193 おすすめ平均 ![]() by G-Tools |
先日、このDVDをレンタルで見ました。
映画の中に登場してくる人物が、銀塩GRらしきカメラを持っていました。
……ただ、それだけなんですけどね(^^;
なんだか嬉しかったので紹介しました。
投稿者 shangzhi : 20:40
スケッチブック full color's
2008年2月 2日どうして、写真なんでしょうね?
動画の方が圧倒的に情報量が多いじゃないですか。それでも私は写真を撮りたくなるのです。だから、どうして写真なんだろうかと……
同じように、スケッチブック full color's というアニメーションの中で、主人公が悩んでいたんです。写真も、ビデオカメラもあるのに、どうしてスケッチブックに絵を描くのだろうかと、悩んでいたんです。
思い起こしてみると、道を歩いているときとかに、あっ……と思ったほんの一瞬の出来事を、写真に撮りたいと強く感じることがあります。でも、写真を撮りたいと思ったその直後には、その出来事は過ぎ去っていて取ることが出来ない。
写真って、難しいですね~
投稿者 shangzhi : 22:46




